E−BOOK,評価返却

 先週金曜日に送ったE−BOOKの評価が返ってきました。推薦文をあと2名分書いてもらい、HTML形式にしてURLを返送するように、とのことです。予想していた以上に難しい課題だと正直に感じますがこれを乗り越えなければ不労所得はあり得ません。最後には交渉力の問題になるかもしれませんが、それにしても大変な宿題を出された、という心境です。もともと付き合いは広くはありませんし、だれにも頼られず、だれも頼らないいわば一匹狼のような仕事なのでよけいそう感じてしまうのかもしれませんが、不労所得を現実にするならどこかに解決策はあるはず。まずは焦らないでゆっくり考えてみることにしました。ピンチのときはコーヒーを淹れて飲んでみよう。解決策が浮かぶよ、と言ってくれたかたもいました。焦らないで、しかもできるだけ早く。ここもポジティブ思考で考えますし、この山は必ず登れるのだと思っています。

広告枠、再出品

 広告枠が1000円で売れた、と昨日の記事にしましたが、気をよくして再出品しました。条件は全く同じですが、さてどうなるでしょうか。アフィリエイトに限らず、媒体が何であってもPCで最初の1000円を手にするのは本当に大変だと思いますが、その1000円はクリアしているので、自分ではかなりいい方向に向いているのではないか、と思います。いまは始めたばかりですからまだ最低価格ですが、そのうちには広告枠の値段も上がってくるのではないでしょうか。何事もスタートは大事だと思うのですが、まずはいい出だし。来週の月曜日までにまた落札者があるように願っています。

オークション枠が売れました(驚)

 10月24日から今日までの期限で、現在発行中のメルマガの広告スペースを最低入札価格1000円で出品していたのですが、今日、入札があった旨の連絡が届きました。たとえ1000円でも立派な不労所得です。それに初めて参加したオークションで落札者がひとりでもいたのだという事実はオークション初心者のわたしには以外でしたし、それだけにとても励みになった感じがします。同じ条件で来週14日まで出品を延ばしましたが、さてどうなるでしょうか。「不労所得」の選択の幅がおおきくなったのは事実ですし、新たな収入源、たのしみのもとが増えたようにも思えて嬉しいです。あとはいかにしてこの流れを大きくするかですが、頭を絞るのもまた楽しみ。思いがけない1000円の収入でしたが、今後も期待しながら見守りたいと思います。

世界選手権2日目終了

 世界選手権2日め、注目の混成チームの演技は台湾にわずか及ばず2位になりました。多少の悔しさはもちろんありますがいい大会だったと思います。「あと10年は日本での開催はない」といわれる世界選手権ですが、今回観戦できたのはとても幸せな機会に恵まれたからだと思います。次回選手権は07年、今回3位入賞のフィンランドのヘルシンキで開かれるとのことですが行けるでしょうか。まずは12月24,25日のインカレに行くほうが先になりますが、これも楽しみにしています。まずはいい大会であったということ、1位は惜しくも逸しましたが2位入賞、この現実をすなおに受け止め、喜びたく思います。

世界選手権初日終了

 世界選手権初日が終わりました。いちばん気になる混成部門はいまのところ台湾に次いで2位ですが、明日の演技との合計得点で順位が決まるので、逆転に期待したいところです。男性リーダーはNBUでそろえただけあってさすがの演技に大きな拍手がわきました。とにかく胸のすくような離れ技、連続4回後転2回転半ひねりなどを息を合わせて決めるのですから今回も思わずガッツポーズが出てしまいました。さすがとしかいえないですが、これは日頃の練習のたまもの、明日も精一杯応援したいと思います。頑張れ日本チーム、頑張れNBU!

こころ動いたことば(2)

 初めて書いたE−BOOKを校正し、また評価を待っているのですが、頭脳労働は肉体労働の5倍疲れるのだそうです。今日の「仕事のヒント」にあった記事ですが、「頭脳労働は肉体労働の5倍疲れる。だから多くの人は、頭を使わないで、手と身体を動かしつづけるという肉体労働を一生懸命行う。働いているように見えるが実はラクなのだ。それよりは、日常業務は忘れて、部屋にこもろう。そのときに、生み出される発想が、あなたの会社を何倍にも大きくする」ということです。確かに本を書くのが(たとえそれが電子書籍であっても)これほど疲れるとは思っていませんでした。ただ、書き上げたあとに達成感、充実感に近いものがあったことはこれも確かだと思います。今後も5倍疲れる仕事をしていかなければならないですが、ものかきは本来すきですから真の意味での苦労にはなりません。評価はどんな内容なのか、楽しみに期待して待ちたいと思います。

こころ動いたことば

 毎日配信されてくる「仕事のヒント」今日も送信されてきましたが、こころが動きました。
 とても考えさせられると同時にうれしくなりました。いま、自分が本気で取り組んでいることだからだと思います。E−BOOKを作ってネットで売る、ということですが、必ず実現できると思います。

 キーワード:
会社で息苦しく感じる人が成功する時代。

解説:
現在は、アウトローの時代。常識的な会社で息苦しく
感じる人が成功する。常識という地盤は、地すべり状態。
そこにしがみついていては、沈没する。
アウトローになることを、恐れるな。

 キーワード:
ひとつ実績を作れば、ふたつめはもっと簡単。

解説:
実績は「ある」のではない。この瞬間に、自分で作るのだ。
ひとつの実績が、二つ目、三つ目を連れてくる。

 いま作っているE−BOOKは初めてのものですが、この最初の電子書籍ができれば2冊目はもっと簡単、ということになります。「難しいのではないか」と考えがちかもしれませんが壁を作っているのは自分自身です。常識の殻を破ることが大事なのだと改めて教えられた気がしました。小さい気づきかもしれませんが、嬉しく思います。

初のE−BOOK,推薦文はいかに

 仕上げたE−BOOKの推薦文を書いてもらうように、という指示が新たにきました。情報商材を売るのはひとりではとてもできないことはわかっていても現実に売るとなると大変だなあ、という気持ちがどうしてもします。しかし、販売のために避けては通れないのなら楽しんでしまった者勝ちと考えてその日のうちに「推薦文を書いて下さい」とひとりだけにでもお願いできたのはとてもよかったと考えています。推薦文が戻ってきたら次は特商法表示でしょうか。販売までにはまだ時間がかかるかもしれませんが、要は最後までやり抜く粘りと「PCで不労所得」の目標をいかに現実にするかの気持ちの問題なのだと思うのです。友人が書いてくれる推薦文はどんな内容になるでしょうか。わがことながら楽しみです。友人には感謝しながら感想を期待して待ちたい。そしてたとえ1部であっても初めてのE−BOOKは必ず売れるのだと信じたく思います。

アフィリエイトがうまくいきますように・・・

 このSEESAAでアフィリエイトをするための資料が送られてきました。早速「電脳卸」に登録してタグを貼り付けたのですが「始めて3ヶ月以内に商材が売れたら商売のセンスがある」そうです。Seesaaでアフィリエイトができるとは思っていなかったので驚きましたが、また収入の窓口ができて嬉しく思います。商品の説明文を自分で考えなければならず、毎日1つの商品について1つの記事を書かなければならないなど考えて動かなければならないところはあるものの、収入になる可能性はまだ動いていないいまでもあるのですからたのしんでしまおう、と決めました。3ヶ月、と言わすあと2ヶ月、できれば今年中に結果が少しでも出るようにできるだけのことを焦らずにしていきたいと思います。

白いカーネーションと「PLANETES」

 「PLANETES」の「屑星の空」の中でユーリが白いカーネーションを飾るシーンがあります。今日10月31日の誕生日の花は白いカーネーションだと初めて知りました。花言葉は「私の愛情は生きている」というのですが高高度旅客機事故で妻を亡くしたユーリがこの花を飾っていたわけもわかりました。プラネタリウムを見に行ったのは8月でしたがまた再放送はないでしょうか。手許には「PLANETES SPECIAL」としてこの「屑星の空」の録画がありますが、今夜は久し振りに再生したいと思います。花言葉ひとつにも深い意味があるのだと知りましたが、あわただしい毎日のなかで花を愛でたり、花言葉について考える余裕はぜひとも必要ですし、忘れたくないと思います。
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