招待依頼、受けます(続き)

 SNSに招待してほしい、という書込みがあったので「よろしければ」とレスを返したのですがまだ返事がありません。他にうまくいっていればいいのだけれど、とやはり気になります。参加してまだ半年くらいですがいまでは生活の一部になっていることを考えれば、限られたかたとのつながりが特に深くなる場合があってもいいし、現在14名のメンバーがこれからも増える可能性があってもおかしくないと思います。期間限定で了解したのは急いだほうがいいから、と考えたせいですが期限の2月5日までに果たして返事があるでしょうか。あるのだと信じたいし、ここは依頼者を応援したい気分にもなります。あと9日のうちにいいことがあるのだと思いたいです。

春眠、暁を覚えず

 昨夜は遅くまで「プラネテス」のHDD録画を見ていたからでしょうか、けさは日が昇ったのに全く気がつきませんでした。けさの最低気温は0.5℃、この季節にしては暖かな朝ではないかと思います。結局「春眠、暁を覚えず」と季節を先取りしたような朝になりましたがたまには時間を忘れて休むのもいいものなのだと思います。今週末は日曜日に6℃まで気温が上がり3月上旬並みの暖かさになるそうですが楽しみでもあります。「暁を覚えない」朝がこれから少しずつ増えてくるのかもしれない、と思います。

紹介依頼、受けます(喜)

 SNSに加入したい、という依頼がありました。もちろん受けることにしました。相手のかたのアドレスがわからないと依頼を受けられないのですがとりあえずコメント欄に「ご依頼受けます」の返信を残しました。早く参加していただければと思いましたので10日間だけ意見を掲示することにしましたが気がついて下さればと思います。振り返ってみるとSNSには昨年「銀英伝」「アル戦」「イラン」などを通してかなりはまりましたが参加して下さればと思います。わたしは友人は14人とまだ少ないですが少しでも増えればと思います。参加依頼を受けたのは初めてですが、頼まれたからにはできるだけのことをしたいですし参加して下されば嬉しく思います。あと10日待つことにしましたが、いい結果が出るよう祈ります。

日記のなかの親近感

 SNSのどなたかの日記にあったと思うのですが、日記に意見や考えを寄せて下さるかたや足しげく通って下さるかたにはどうしても親近感を感じてしまうのだそうです。考えてみるとわたしもそのとおりだと思います。書込みをするコミュニティーも決まってしまいましたしそれだけSNSが生活の一部になっているのではないかと思います。このところどうしても書込みをしてしまうのは「銀英伝」「アル戦」などですが欲をいえばもう少しイラン関連の書込みがあってもいいと思うのです。中東やイランに対する誤解や偏見はこの国ではまだそれだけ強いということになるのでしょうか。いままで生活の中でSNSがどんな位置にあったか全く考えもしませんでしたが、振り返るいい機会になったのではないかと思います。

2球、いまだ芽が出ず

 これまでに何回か記事にした5球植えのソンボルの鉢植えなのですが、残りの2球からいつまでたっても芽が出てきません。植えた時期は同じだったのに差が出てくるものなのでしょうか。専門家ではないので詳しいことはわかりませんができれば5球そろって芽が出て花をつけてほしいものです。11月初めに植えて約2ヶ月半になりますのに。今年は冬が早く、しかも厳しいだけに春を待つ気持ちはひとしおですが、もし何とかできるならぜひそうしたいもの。残りの2球が早く芽を出すように祈りたいものです。

最低気温-6.3℃

 けさは2cmの積雪のうえに今季いちばんの寒さに見舞われました。最高気温が-0.1℃といいますから真冬日になったのですがとにかく寒いです。結局今日はどこにも行かないで過ごしてしまったのですが、この寒さの中外に出る勇気がありません。覚えている限りでは今季の真冬日は今日が初めてだと思うのですがほんとうに寒い一日になりました。ここまで寒い日はひと冬にそうそうあるものではないな、と思ってしまいましたがせめてもの救いは積雪が2cmですんだことでしょう。あすは通院なので少しでも雪が消えてくれればと考えています。冷え性にはかなり辛い一日でした。それにしてもまだ寒いです。

電子メールの日

 いままで全く知りませんでしたが、「電子メールの日」という記念日があってちょうど明日にあたるのだそうです。ほんとうにこんな記念日があるのか、と笑ってしまったのですが考えてみますとメールを全く送受信しない日はないのではないか、と思えてきます。それだけ毎日の生活のなかに空気か水のように溶け込んでいまでは必要不可欠のもの、道具になったのだと思います。もし、たったいまメールが使えなくなったとしたらどうなるでしょうか。すぐには現実のこととして考えられませんが便利さの半面で迷惑メールや中傷のメールが多くなっているのも事実。もう一度便利さと倫理観、道徳観の両立について考えるのも大事なことなのではないかと思います。

月がとっても青いから

 このごろは落ち着いて夜空を見上げることもなかったのですが、昨夜久し振りに空を仰いで月の光があまりにも鮮やかなのにしばし見とれました。考えてみるとこのごろは月や星を見ることが「寒いので」という理由でなかったと思います。冬は空気が澄んで年中でいちばん観測に適した季節だということを何かで読んだと記憶していますが、ほんとうにその通りだと感じました。「山の端の ささら愛壮士 天の原 門渡る光 見らくしよしも」という万葉集の歌を思い出してしまいましたが、この歌にあるような月、おそらく満月に近い月を仰いで見入ってしまったのは久し振りでした。何かと慌ただしく、ゆとりがない毎日ではありますがだからこそたまに夜空を仰ぐとか、月を眺めるような気持ちの余裕を忘れたくないものだと思います。

仙台駅前で考えたこと

 ことしになって初めて仙台駅前までわずかな時間でしたが行ってきました。たまには繁華街の雰囲気もいいかなと思うのですが残念なのはやはり十字屋が昨年11月末で閉店してしまったこと。何回も来たことがあるだけに残念です。跡地をどうするかはまだ決まっていないようですが、またミニ東京化が進むことだけは避けてほしいと思います。このあいだまであった店が別の店になることはもはや珍しくない市内ですが、その別の店が都内資本の店であったらどうなるのでしょうか。特に今回は駅前にある顔ともいえる店であっただけにいまでも惜しまれます。市内にミニ東京はいらないし、仙台は東北の都市としての顔、矜持をもって発展していくのがいちばんいいのではないかと思いますが、どうでしょうか。中核都市には中核都市としての役割があるはずで、それはミニ東京化を進めることではないと思うのです。難しい問題ですが、ミニ東京化によらない地方都市の発展について考えるのも大事なことなのではないでしょうか。

冬の嵐

 今日は最高気温が0.9℃、10時現在の風が西北西15mと冷蔵庫のなかに投げ込まれたような一日になりました。いま、風は少し落ちましたがそれでも7m、気温は-3℃です。足の先がとても冷えてなかなか暖かくなりません。今日のような冬の嵐は珍しいかもしれません。とにかく手足が冷えます。また「寒くしあれば」と「貧窮問答歌」を思い出してしまったのですが明日は暖かくならないでしょうか。寒さの底の時節ですが風だけでもおさまってほしいと思います。今日も何か飲まないと眠れそうにありません。「万葉集」をまた読み返してみようか、と思います。
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